忘れ去られた風俗体験
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スパンキングフェチ

真正のM女に会いました。八王子のデリヘルでちょっと遠めのホテルに呼び出すと、ゆるかわ系の女の子がやってくる。エッチの前に雑談をして、シャワーを浴びます。「なにか好きなプレイとかってある?」エッチの前に必ず聞く言葉。「うーん、どうでしょうね。痛いの以外ならなんでも好きですよ」「へ〜っ」ここまでは普通の会話。「ごめんなさい、ほんとは痛いのも割と好き」「Mなんだ?(笑)」「みんなはそう言う(笑)」じゃあ、スパンキングなんてやってもいい?って勢いで聞いたら「一度イッたあとなら全然大丈夫」と言われました。なので最初からシックスナインで本気モードです。一度スパンキングとかやってみたかったんで、楽しみでした。クリトリスを重点的に攻めまくり、一度イカせる。「いまなら大丈夫・・・」と言われたのでお尻を叩く。もっと強く叩いて〜!パンッパンッ!もっともっと!(叫)結構強く叩いているのに、全然満足しないようで、最終的に本気で叩いて、ようやく満足したようです。スパンキングフェチがいたとは。

[ 2015-08-04 ]

カテゴリ: デリヘル体験談