忘れ去られた風俗体験
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罰ゲームでまさかの体験

僕が大学3回生の頃の体験談です。所属していたサークルで、罰ゲーム付きのポーカーが流行っていました。ある日僕は負けてしまい、罰ゲームを受けることになりました……。当時の僕は童貞でサークル内でもからかわれていたため、僕に課せられた罰ゲームはデリヘルを利用することでした。風俗に慣れているメンバーの言われるがままに、新宿のB店のサイトで女性を選び、店に連絡して女性を指名しました。童貞だった僕が指名したのはとにかく優しそうな大人の女性のEさん(29歳)です。指定したホテルでEさんと合流しました。デリヘルどころか女性との性的な接触自体初めてだと言った僕に、Eさんは優しく対応してくれました。まず、Eさんは大きな胸を触らせてくれました。女性の胸を触ったのは初めてでしたが想像以上に柔らかくて驚いたのを覚えています。僕はそれだけで勃起してしまいました。「手でされるのと口でされるのならどっちがいい?」と聞いてくれたEさんに、僕は「お任せします」と返しました。Eさんは僕のものを手で扱き始めました。オナニー自体はしょっちゅうしていたのですが女性に扱かれるのは初めてで、つい声が出てしまったほど気持ちよかったです。「ヤバいです、もう出そう」と訴えると、Eさんは慣れた手つきでティッシュをあてがい、僕の出したものを受け止めました。ぐったりしている僕を「大丈夫?」と心配してくれたEさんは、やはり優しいお姉さんでした。現在はもう童貞ではない僕ですが、この体験は多分一生忘れられないと思います。

[ 2014-09-23 ]

カテゴリ: デリヘル体験談